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リスキーモブハンター(仮その2。 

こんにちは(*´∀`)
先日リスキーモブのHPが増やされる修正があったようです。
このおかげでリスキーモブが倒される時間が引き伸ばされると思われます。
5秒→15秒くらいに…。




さてさて、今日も『リスキーモグハンター(仮。』の旅の様子をSSと共に綴っていきたいと思います(*´ω`*)
主に旅の景色をぼーっとお楽しみください。





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曇った空に覆われた朝日。


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この石碑? なんだろう。


818-2620.jpg
えーっと…何かクエスト完了してませんでしたっけ?(*´∀`)



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はぁ…リスキーモブいないなー。



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真っ青な海、白い雲。



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風車。



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遠くの灯台が航行する船を導く。




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FATEの


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仲間ごっこ。




ここまで完全に

『途中下車の旅 エオルゼア』


なにせ見つからない時は本当に見つからない。
もしくは情報が入っても駆けつけた時には

『はい、解散(*´∀`)』 ※もうリスキーモブは討伐されましたの意。

という状態もかなり多いので、必然的に『エオルゼア諸国漫遊記』(さっきと違う)になりがち(*´ω`*)

1分までまで探していた場所に湧いたとか聞くと

『(;´Д`)さっきまでそこ探し回ってたのにぃー』

という気持ちでいっぱいに。
要するに全てはなんじゃないかという気になってくる。
まあ何時間前にどこのエリアで何が沸いたとか、だからそろそここのエリアに湧くんじゃないか、とか前提となる情報を持っていれば比較的遭遇しやすくはなるとは思うけれど、それでも毎回同じ場所に湧くわけでもないので、自分自身が見つけるのはやっぱり運が大前提な気がしてしかたない(´ε`;) 








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ランクA【潤う柔肌クーレア】
「クーレア」は、非常に獰猛な両生類よ。
冒険者が狩った獲物を横取りすることで有名だったけど、いつしかそれに満足せず、自ら人を襲うようになったみたい。
ある熟練の槍術士が退治に挑んだのだけど、ブヨブヨとした皮膚に槍を弾かれ、仕留め損なったそうよ。
生半可な攻撃では、通用しないって訳ね。


だがしかし、総勢30人以上の光る戦士に挑まれてはひとたまりも…。


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はぁ~、ようやく1匹狩れた(;´∀`)
探すの9.8割、討伐0.2割。







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かっこいい名前。

ランクA【猛者の霊魂ファイナルフレイム】
帝国軍相手に奮戦し、壮絶な最後を迎えた「フェランド闘軍曹」。
その魂は今も北ザナラーンに留まっているというわ。
嘘か誠かは解らないけど、彼の最後の執念が怨霊となって地上に留まり、人々を襲っているみたい。







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海の夕暮れ。
なんだか切ない気持ちに。



と思っていたところへ




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和むわ~(*´ω`*)この子和む。

ランクA【幻の大花サボテンダー・バイラリーナ】
数十年に一度の周期で咲く、幻の大花を咲かせたサボテンダー。
その花の香りは扇情的な踊り子が男を興奮させるように、サボテンダーを猛らせるというわ。
集団大暴走が始まる前に、駆除しなくちゃね。


ということは、この子は…やっぱり女の子?(*´Д`*)






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この子も女の子かなー。

ランクB【大針の魔蜂スティンギング・ソフィー】
「スティンギング・ソフィー」は、「フルフラワー養蜂場」の蜜蜂を食い荒らし、ブクブクと肥え太った大物のホーネットだ。
冒険者ギルドに討伐が依頼されたが、その極太の針の餌食になり、倒れる者が続出。
「リスキーモブ」に指定されるに至ったそうだ。


……ブクブクと肥え太った…。
ソフィーちゃん、これ大きいんじゃなくて太ってるのか…。







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お家に帰らなきゃ…という気持ちになるのは小学生のときのすり込み?





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メルティゼリーとか、美味しそうな名前。
見た目が名前を凌駕しすぎているけれど(ノ´∀`*)全然美味しそうじゃない。

ランクA【正体不明メルティゼリー】
シルフ族の「いたずら」の悪趣味さは知っているな?
連中が何やらよくわからない……いや、知りたくもない物を煮詰めて造ったのが「メルティゼリー」だ。
一体何をどうやったらあんな薄気味悪い魔法生物を造り出せるのか……。
見ただけで、三日は寝付けなくなる気持ち悪さだぞ。


シルフが作ったゼリーなのか。
た、食べ物でいいのかな?(;´∀`)






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まぁ…普通のコウモリ…。

ランクB【坑道の吸血王バーバステル】
おぞましい吸血蝙蝠「バーバステル」は、「ブラインドアイアン坑道」のヌシともいえる存在だ。
「レッドルースター農場」の家畜が干からびた変死体で発見された事件も「バーバステル」による仕業だと考えられている。







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滝の裏側から見た虹。
森林は風景はいいけれどモブ探しにはしんどいエリア。







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ゲーデのお尻を眺める列。もとい、討伐するタイミングを窺う人たち。

ランクA【流浪の毒舌王ゲーデ】
「古アムダプール市街」の内部には、グレムリンという名の奇妙な妖異がいる。
これがまた口汚いヤツでな……。そんなグレムリンの中でも別格な「毒舌王」がいる。
まぁ口が悪すぎて、仲間から追放されたらしいがな。正に口は災いの元、というわけさ。


ぼっちだった…。
古アムダから追い出されてこんなところにいるのか…。

普通のグレムリンには古アムダのダンジョンで会うけれど、いつも「バーカ、バーカ」とか言ってくる。
バーカって……。
そしてそれより口が悪いゲーデの口の悪さを聞いてみたい(*´∀`)








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シンデレラ城?
そういえばUSJでハリーポッターが始まったとか。
そして色々とお高いとか(*´∀`)
でも行ってみたい…白魔道士としては行ってみたい…杖買ってこなきゃいけないから…(真顔。



この綺麗な風景のなかに佇む

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ランクA【求職の傭兵醜男のヴォガージャ】
傭兵の職を求めて、はるか西方の新大陸から渡って来たものの、雇い主を見つけられなかったマムージャ族傭兵がいる。
「ヴォガージャ」という名のこの傭兵は、職が得られないのは、自分が醜男だからなのかと激昂。
手当たり次第にリムサ・ロミンサの民を襲っているらしい。


……他のマムージャと同じ顔にしか見えない(*´ω`*)



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この倒れ方が切ない…。





というわけで、ぶらり旅、この辺で!




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Posted on 2014/07/17 Thu. 00:00 [edit]

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